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LEGO® SERIOUS PLAY®メソッドと教材を活用したワークショップ

チーム・組織の創造性と潜在能力を
開花させるワークショップ

LEGO® SERIUS PLAY®とは

2001年に誕生した「LEGO® SERIUS PLAY®(レゴ®シリアスプレイ®)」。これは、レゴ社教育部門開発統括責任者をしていたロバート・ラスムセンを中心に、マサチューセッツ工科大学やシカゴ大学で研究されていたコンストラクショニズムやフロー理論といった教育・心理学の理論をもとに開発されたレゴブロックを用いたオリジナルメソッドです。

LEGO® SERIUS PLAY®3つのエッセンス

レゴブロックでの作品づくりとその共有・共創を通して
チーム・組織の潜在能力を解き放つワークショップメソッド

①上手い下手関係なく

誰でもできる

ブロックのパーツが限られているので、個人の創作技術やセンスに左右されず、作品のクオリティが一定化し、上手い・下手が生じません。

②無意識・潜在意識が

形になって現れる

指定されたテーマ(問い)にそって時間内に作品をつくることで、無意識で潜在的な言葉にしにくいことが具体的な形となって現れます。

③意味づけ語ることで

顕在化・言語化

その作品や部位について詳しく言葉で説明することで、無意識や潜在的な何かを顕在化・言語化することができます。

企業にもたらす3つの変化

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